HaruHost

7 Days to Die専用サーバー

自分で7 Days to Dieサーバーを立てる

はい。HaruHostはWindowsとLinuxで7 Days to Die専用サーバーを動かせます:トンネルでポート開放なしにフレンドが参加 (有料プラン)、プレイヤーとプレイ時間を確認。
7 Days to Die

7 Days to Dieで使えるHaruHostの機能

Windows

どのWindows PCでも、デスクトップアプリやバックグラウンドサービスからサーバーを運用できます。

LinuxとVPS

コマンドひとつでUbuntuのVPSやLinuxの自宅サーバーに導入し、Web パネルから管理できます。

トンネル

他の7 Days to Die専用サーバーと同じように、「詳細」タブのアドレス(Join a Game → Connect to IP)でフレンドが参加できます。CGNAT環境でもポート開放不要。14リージョンのいずれかを経由して接続。

既存のサーバーをインポート

既存のサーバーフォルダーを選ぶと、HaruHostが認識し、セーブと設定を引き継ぎます。

プレイヤーリスト

参加した全プレイヤーのプレイ時間、セッション、最終接続、レベル、レベルアップを記録します。リストからプレイヤーをキック・BANできます。有料プランは全プレイヤーを表示。無料プランは1人を表示します。

Auto Config Windows

設定ファイルを編集せず、わかりやすい項目でサーバーを設定。HaruHostが起動のたびに確認します。

自動化

定期的に、クラッシュ後に、ゲーム更新時に、プレイヤーの参加・退出時に、再起動・更新・バックアップ・Discordへの投稿。

バックアップ

手動でも自動化からでも、保存数を指定してワールドをバックアップし、ワンステップで復元できます。

ファイル

ブラウザーでサーバーファイルをアップロード・ダウンロード。フォルダーはZIPで取得できます。

Discordボット

Discordからサーバーの起動・停止・再起動・更新、オンラインのプレイヤーを確認、プレイヤーのキック・BAN・BAN解除。

7 Days to Dieの更新に伴う問題はHaruHostが修正します。不具合があればHaruHost Discordで報告してください。

7 Days to Dieサーバーについての質問

HaruHostで7 Days to Dieサーバーを立てられますか?

はい。HaruHostはWindowsとLinuxで7 Days to Die専用サーバーを動かせます:トンネルでポート開放なしにフレンドが参加 (有料プラン)、プレイヤーとプレイ時間を確認。

Linuxで7 Days to Dieサーバーを立てられますか?

はい。7 Days to DieサーバーはWindowsとLinuxで動作し、デスクトップアプリやWeb パネルから管理できます。

参加するフレンド側もポート開放が必要ですか?

いいえ。VPSでは公開アドレスでフレンドが参加します。自宅ではトンネル (有料プラン)を使い、ルーターの変更なしで14リージョンのいずれかを経由して参加できます。必要な情報はサーバーの「詳細」タブに表示されます。

既存の7 Days to Dieサーバーをインポートできますか?

はい。フォルダーを選べば、HaruHostがサーバーを認識し、セーブや設定ごとインポートします。

誰がプレイ中か確認できますか?

はい。「プレイヤー」ページに、参加した全プレイヤーのプレイ時間、セッション、最終接続、レベル、レベルアップが表示されます。リストからプレイヤーをキック・BANできます。有料プランは全プレイヤーを表示。無料プランは1人を表示します。

コマンドひとつで、コミュニティ運営の全機能を。

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